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牡丹【島の司】しまのつかさ
一重中輪の平咲き。花色は紫色で紫斑がある。
350年以上前から存在する牡丹で原種に近い牡丹。
花弁の底に紫が入る紫斑牡丹。今から約350年前に島にある全隆寺の住職が静岡にある秋葉総本殿可睡斎(かすいさい)より薬用として持ち帰り植えた始まりの品種の一つと伝えられてる牡丹。
樹勢が良いため特に庭植えを推奨します。
※ 写真と実際の花色が多少異なることがある場合がございますので予め御了承ください。
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( It is sold only in Japan. It cannot be shipped overseas. Please understand in advance. )